※必ず事前に利用登録を行ってください。このカウンターサービスは登録を行わないと使えません。
オプションを設定することにより、いろいろな機能を使うことができます。設定は、「コマンド=値」という書式になり、それぞれの設定は「&」でつなぎます。スペースをあけてはいけません。また、記述はすべて半角小文字を使います。
〜counter.cgi?user=カウンタ名&コマンド=値&コマンド=値・・・
この設定を行うと、連続して同じIPアドレスからのアクセスの時はカウントアップしません。ページを移動する度にカウントアップするのが嫌な方はご使用ください。
※ただし、アクセスの多いページではあまり効果がないと思いますので、気休め程度とお考えください。
コマンド>dupchk
値>on
これを設定しておくと、カウントがアップされません。画像設定などでテストしたい場合、カウントに数えたくない場合に設定しておきます。
コマンド>increase
値>off
カウンタの桁数を設定することにより、カウント数がその桁数に満たなくても、ゼロで埋めて表示されます。カウント数の桁数よりも設定桁数が大きい場合に有効です。(最大10桁まで)
コマンド>width
値>1以上の数字
「width=10」(10桁)
指定の色を透過色にします。透過色とはカウンタ画像の中で使われているある色を透明にして、背景に溶け込ませてしまうように見せるものです。
※透過タイプのフォント(elf1やlinksなど)は自動的に透過になりますので、指定は不要です。
コマンド>tgif
値>black,white,reg,blue,green または R,G,B の形式
「設定しない場合」
「tgif=black」(白を透明化)
インターレースとはカウンタが表示されるときに、全体を徐々に表示させていく方法です。小さいフォントではあまり意味がありません。
コマンド>interlace
値>on
カウンタを囲む枠を付けます。次の枠色と一緒に指定する必要があります。
コマンド>fw
値>枠の大きさ(数字)
「fw=2」
「fw=6」
カウンタを囲む枠の色を指定します。枠設定と同時に行わなければいけません。
コマンド>fc 値>white,red,blue,green
または詳細に色指定するにはRGBで設定
コマンド>fc 値>r,g,b (各色は0〜255の範囲)
「fc=blue」または「fc=0,0,255」
「fc=255,255,50」
「本日のアクセス数」または「昨日のアクセス数」を表示します。この指定を行なうと無条件でincrease=offが設定されます。同じページに通常のカウンタも一緒に付ける必要があります。
コマンド>mode
値>today,yesterday
「mode=today」本日のアクセス数(毎0時にクリアされます)
カウンタページは本日これまでに
回のアクセスがありました
「mode=yesterday」昨日のアクセス数
昨日カウンタページは
回のアクセスがありました
カウンタに使う数字画像を設定します。設定しなければimage1が使われます。
コマンド>font
値>フォント名
「font=image1」
「font=image2」
「font=childrensblock」
「font=countdown」
「font=japan」
「font=nextgen」
「font=odo-b」
「font=odo-w」
「font=pdy」
「font=pdg」
「font=red」
「font=tiny」
「font=links」
「font=lot」
「font=mahjong」
「font=microsc」
「font=mono」
「font=redball」
「font=shpank1」
「font=smplst」
「font=techg」
「font=ariali」
「font=bunny」
「font=digia」
「font=elf1」
「font=glow」
「font=imgb」
「font=j」
「font=sbgs」
「font=shdwinv」
「font=zebra」
「font=gfcb」(designed by GFC)
「font=gfcc」(designed by GFC)
「font=gfcd」(designed by GFC)
「font=gfce」(designed by GFC)
「font=gfcf」(designed by GFC)
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